自毛植毛を実施しているヤンヒー病院

2016/10/25

自毛植毛を実施しているヤンヒー病院の特徴は?

自毛植毛を実施しているヤンヒー病院の特徴は?
自毛植毛にかかる費用を少しでも削減したいということで、タイのヤンヒー病院を利用しようと考えている方はいます。

タイでも実績のある総合美容病院の一つがヤンヒーで、自毛植毛だけではなくフェイスやボディの美容整形手術もここでは実施されているのです。

  • 国外で手術を受けるのは危険を伴うのではないか?
  • タイでは医療技術が日本と比べて発展していないのではないか?

このように考えている方はいますが、日本と変わらない医療技術や設備が整っていますし、タイに限らず海外へと渡航する方は増えました。

もし、日本で自毛植毛の手術を受けた場合、クリニックによって異なるので一概には説明できないものの、基本料金に加えて移植グラフト数に応じた費用を支払う形となります。

生え際にしても頭頂部にしても、広範囲に渡っての移植を考えているのならば、100万円を超えるケースは決して少なくありません。

その点、タイのヤンヒー病院であれば基本治療費はかからないですし、グラフト数に応じた自毛植毛の費用を支払えば良いだけなので、日本のクリニックよりも圧倒的に安上がりで済むのです。

それに、日本だけではなく欧米や中東諸国など、世界中から手術を受けるために人々が集まる有名な病院なので、それなりに信頼度は高いのではないでしょうか。

最新の機器を日本や欧米から輸入しているので、日本のクリニックと変わらない施術をヤンヒー病院で受けられますし、物価はかなり安いので滞在費や生活費がかさむ心配もありません。

タイのヤンヒー病院で自毛植毛を受けるデメリットは?

日本の代理店を通して申し込むと手数料が高く、ホテルも高いところを勧められるので注意しなければなりません。

わざわざタイへと出向いて自毛植毛を受けに行っているのにも関わらず、結果的に日本での手術と金額が変わらないのであれば全く意味がないのです。

また、日本で手術を受ける場合とは大きく異なり、何かトラブルが引き起こされた時にヤンヒー病院で処置を受けられない可能性があります。

自毛植毛を受けてから1週間後にトラブルが発覚するケースは稀ではありませんし、日本に帰国してから異常が見つかったとしても同じ病院で処置を受けるのが困難というデメリットがあるのです。

他にも、タイのヤンヒー病院で自毛植毛を受けるに当たってどんなリスクがあるのかまとめてみました。

  • 日帰りで手術を受けるのは不可能で長期間に渡って滞在しなければならない
  • 日本語での意思疎通ができず、自分のヘアデザインの要望をしっかりと伝えられない
  • 言葉が伝わらないことが原因で余分なお金を請求されることがある

このように、安い費用で自毛植毛を受けられたとしても、結局は日本の病院で処置を受けるはめになるかもしれないので、海外で手術を受けるリスクについてきちんと把握しておいた方が良いでしょう。

TOMクリニックは海外で自毛植毛を受けるのと同じくらい安い!

TOMクリニックは最先端のARTAS(アルタス)植毛を取り入れているのにも関わらず、海外で自毛植毛を受けるのと同じくらい安いのが特徴です。

基本治療費と移植費用を全てトータルして、500グラフトであれば34万円、1,000グラフトであれば60万円とタイと比べて遜色ありません。

他にも、TOMクリニックで自毛植毛を受けるメリットを以下ではまとめてみました。

  • 最新版のロボットへとアップグレードされたのでよりヘアデザインの要望を叶えてくれる
  • メディカルローン(医療分割)を利用すれば1ヶ月当たり3,000円で手術を受けられる
  • 自毛植毛以外にも投薬治療や毛髪再生療法といったAGA治療を選択できる

料金の安さと質の高い治療で注目を集めている医療機関なので、無理にヤンヒー病院を中心とする海外のクリニックで受けるのではなくTOMクリニックへと相談してみてください。

 

>>> TOMクリニックの公式サイト

 

-自毛植毛のクリニック